初羊
ご無沙汰してます。無事にキャンパスライフを謳歌しています、笹島です。
実は生きてました。サイトの更新できてなくてすみません……。
そんな中で今回は……もとい今回もライブレポ書かせていただきます。
今回は初羊。MERRY初参戦でしたー。
てなわけで、例のごとく詳細は追記から。
MERRY
“10th Anniversary FINAL @ Zepp Tokyo
〜B eautiful Freaks A GO GO〜”
今回は結構本気なライヴレポ。
えーと、本文の前に、
私の昨日の行動の一連を
自分への戒めのためにざっくり書いておきます。
興味ない方は追記のみごらんください。
まず、降りる駅を調べまちがえるという大失態。
幕張本郷に着いて、あれーあまりにバンギャルさんがいなさすぎると思ったらそういうことでした。
おかげでライヴ前に雨の中道に迷いながら、四キロも歩くことに……。
今思えば何故バスを使わなかったのだろう私は。
会場に着いて、速攻物販に並ぶ。
んー二時間弱かな?
ずーっと1人で並んで、もうこの時点で私の足は大分限界。柔だな。
購入品は
ショップバッグ×2※お土産込
マフラータオル
ポスター×2※お土産込
レザーブレス
です。
そして、無事に当日調達のチケを受け取り、クローク販売列に並ぶ。
……が、目の前で袋が売り切れる。
途方に暮れる人々が一斉にコインロッカーを探して走り回る!!
私もその1人。笑
散々走り回り、やっとのことで空きを見つけ。
荷物を突っ込んで時計を見ると、既に入場開始時刻を過ぎていた。
慌てて入場列に走ると、整番は1700番台まで来ていて。
1400番台の私は慌てて中へ入る。
係員「走らないでくださーい」
いえ、寒いんで走ります!!
席取り云々も勿論だけど、そっちのが死活問題!!
無事になかに入り、迷わず上花付近を陣取る。
大体4,5列目位だったかな?
花道にもメンバーが来てくれることは前回学んでたし、まして上手とかいいと思う。
でーライヴもおわりー。
詳しくは追記内を参照なんですが……。
ルキさんのペットボトルを逃しキャップだけお持ち帰り。
今思うと何で私が譲歩しなきゃいけなかったのか謎すぎますが。
ふふん、でも先に取ったのは私だもんね。
ルキさんの手の温もりは私のものだ。
と主張したい。
……実際中身水だったから温もりなんて殆ど無かったし、多分中身がぬるくなってただけなのだろうけど。
では以下からライヴレポです。
the GazettE
10th ANNIVERSARY
THE DECADE
私の昨日の行動の一連を
自分への戒めのためにざっくり書いておきます。
興味ない方は追記のみごらんください。
まず、降りる駅を調べまちがえるという大失態。
幕張本郷に着いて、あれーあまりにバンギャルさんがいなさすぎると思ったらそういうことでした。
おかげでライヴ前に雨の中道に迷いながら、四キロも歩くことに……。
今思えば何故バスを使わなかったのだろう私は。
会場に着いて、速攻物販に並ぶ。
んー二時間弱かな?
ずーっと1人で並んで、もうこの時点で私の足は大分限界。柔だな。
購入品は
ショップバッグ×2※お土産込
マフラータオル
ポスター×2※お土産込
レザーブレス
です。
そして、無事に当日調達のチケを受け取り、クローク販売列に並ぶ。
……が、目の前で袋が売り切れる。
途方に暮れる人々が一斉にコインロッカーを探して走り回る!!
私もその1人。笑
散々走り回り、やっとのことで空きを見つけ。
荷物を突っ込んで時計を見ると、既に入場開始時刻を過ぎていた。
慌てて入場列に走ると、整番は1700番台まで来ていて。
1400番台の私は慌てて中へ入る。
係員「走らないでくださーい」
いえ、寒いんで走ります!!
席取り云々も勿論だけど、そっちのが死活問題!!
無事になかに入り、迷わず上花付近を陣取る。
大体4,5列目位だったかな?
花道にもメンバーが来てくれることは前回学んでたし、まして上手とかいいと思う。
でーライヴもおわりー。
詳しくは追記内を参照なんですが……。
ルキさんのペットボトルを逃しキャップだけお持ち帰り。
今思うと何で私が譲歩しなきゃいけなかったのか謎すぎますが。
ふふん、でも先に取ったのは私だもんね。
ルキさんの手の温もりは私のものだ。
と主張したい。
……実際中身水だったから温もりなんて殆ど無かったし、多分中身がぬるくなってただけなのだろうけど。
では以下からライヴレポです。
the GazettE
10th ANNIVERSARY
THE DECADE
たまにはそれらしい記事を書いてみよう。
ご無沙汰しております。
0310@幕張のぼっち参戦を決意した笹島です。
そういえば水色華模様は、ノベルサイトだったというごくごく当たり前の常識を今更思い出し、ついでにこのブログはその管理人が書いているブログなのに、なんとなく文学に関係のないことばーっかり書いている気がするので、たまにはまじめな話でも如何でしょうか。
前の記事のライブのセトリをごらんになった方は、「トークショウwith綾辻先生」という項目があったことを覚えていらっしゃる方もあるかも知れませんが、そのときに先生が仰っていた言葉についてです。
下記の会話は大体です。さすがに全暗記は不可能でした。
アリカさま「この中にも、作家を目指している方がいらっしゃるかもしれないので……そういった方々にアドバイスはありますか」
綾辻先生「これは……まじめに言ったほうがいいのかな」
アリカさま「ええ是非」
綾辻先生「そうですね……何か作品を見るとき、これは小説だけではないのですが、批判をしないでください。批評はしてもいいんですよ、でも批判はぜったいに駄目」
批評はその作品から自分が得るものもあるけれど、批判してもためにならない、というお話でした。
だから、「この作品はここが悪い」ではなくて「この作品のここがすごい」と見るべきである、と。
なるほど、目から鱗。
当たり前のように思えて、なかなか実行できないことですよね。
これって、作品作りに限った事ではないですし。
たとえば対人関係で、普段から「この子のここが好き!!」って意識することって、あまりないですよね。私は常日頃そうは思ってません、ふとした拍子に、はありますが。ああ、見習わなきゃって。
でも、苦手意識のある人に対して「あの子はこういう子だから嫌い、苦手」って、その人を前にしている限り常にあると思うんです。
例えば、毎回待ち合わせに遅刻するから嫌い、喋り方が気取ってるから嫌い、媚びるから嫌い、などなどですね。
悪いところなんて見ても、見習うべき点なんていっこも見出せないですし、だったらその嫌いな人のいい点を見つけて、そこを自分の糧として吸収したほうが、自分のためになるのではないかな、と。
その、「人」を「作品」に置き換えて考えたら、綾辻先生のお言葉は本当にそうだなって思います。
でも、人から教えられて気付くことなら誰だってできますよね。
問題は、その教えや気づきを自分の糧にできるかどうか。
私も色々な作品に極力ふれてみるようにはしていますが、どうも自分にしっくりこないものはさっと読み流してしまう傾向にある気がします。なんとなく、つまらないとか。なんとなく、興味がわかないとか。
でもそれじゃあ、「批評」すらも出来ませんしね。
私は、将来大物の作家になれる自信は皆無だと思っていますが、それは作家としてのスタートラインにすら立っていなかったからなのですね。
綾辻先生のお言葉、よくよく考えて今後の私の在り方に活かして生きたいと思います。
では。次のブログはまたライブレポかと。
誰か会場で絡んでくだs((
笹島でした。
そうだ、ライブレポ書いてみよう。
そんなこんなで笹島です。
今回は初めて、ライプレポなるものを書いてみようとおもいます。
(サイトの更新もせずに何やってんだ私。)
といっても記憶があいまいなのでいろいろ抜けている可能性も無しきにあらず。
興味ない方ごめんなさい飛ばしてください。
予想以上に長くなったので、
追記にしておきます。
かーなーり長いですので暇な時にでも閲覧してくださいな。
詳細は追記から。
the Gazette TOUR11-12
VENOMOUS CELL -FINAL- OMEGA
今回は初めて、ライプレポなるものを書いてみようとおもいます。
(サイトの更新もせずに何やってんだ私。)
といっても記憶があいまいなのでいろいろ抜けている可能性も無しきにあらず。
興味ない方ごめんなさい飛ばしてください。
予想以上に長くなったので、
追記にしておきます。
かーなーり長いですので暇な時にでも閲覧してくださいな。
詳細は追記から。
the Gazette TOUR11-12
VENOMOUS CELL -FINAL- OMEGA



